★★★★★ 復活男さん 2008-03-22
友情の確認!先に書かれているように、友情の確認 のこのライブはどうしても 君僕 を本編に入れて欲しかった。RCの曲でチャボも一番好きと公言するこの曲。チャボのギターを堪能できる美しいフレーズの君僕。ファンだって同じ気持ちの奴は多い。エンドロールでチャボ、清志郎、竜平君で仲良く談笑するシーンのバックに 君僕 が使われていて、友情の意味をこの曲で表現していると思うのでそれはそれで微笑ましい演出なので許してしまう。...
★★★☆☆ ひなぎくさん 2007-11-26
バンドって生き物なんですね まずRCの「ティアーズ・オブ・クラウン」で思い出に浸り、実際、観に行ったので♪そして、次の日に、RCのメンバーが3人脱退したライブ「グラッド・オール・オーヴァー」を観ました。これは、わたしがRCのファンを卒業したので、観に行ってはいないのです。
つくづく、バンドって「生き物」なんだって事を、再度、痛感させられました。RCのメンバーは清志郎とチャボだけなんですね。そして、演奏されている曲はRC...
★★★★☆ アベヒさん 2005-09-03
あの夏の日‘94このコンサートは生で見れなかった。
チケットが手に入らなかったのだ。
当日、何かに期待してとりあえず出かけた。
が、ダフ屋の提示した金額はとても高かった。
会場横の公園で漏れてくる音だけ聞いた。
周りにもそんな人たちがあふれていて、じっと中を想像しあっていた。
ダフ屋からチケットを買うつもりでいたので、いつもより多く金は持っていた。
出店で希望小売価格以上...
★★★★★ comfortably-numbさん 2003-11-12
東芝EMIを批判したいこの作品、内容に関しては実に素晴らしい。既に述べられているが、この作品はかつてCDで完全版がリリースされており、今回私の場合、その映像を期待して購入した。
これはミュージシャンサイドには全く責任がないので星5つにするが、東芝EMIの「見体験!」というカタログには、本作の曲目リストに「君が僕を知っている」が載せられているのである。
RCのファンであれば分かるであろうが、名曲「君が僕を知ってい...
★★★★★ mercy-kantさん 2003-10-20
待ってたんです!
この作品は、いろんな意味で意味深い作品だ。まず、90年のRCの活動停止以来、はじめて清志郎とCHABOがフルにテージをともにしたドキュメントであり、ある意味「RCは二度とやらないぞ」とファンに宣言し、『解散コンサート』的意味を込めたステージでもあったからである。
二人きりの「よそ者」から始まり段々にメンバーを呼び込み、RCナンバーの黄金ヒットの連発、そして最後にまた二人きりになって「夜の道を散...
不明さん2008-11-22 14:07:12
HAVING A WILD WEEKEND: DAVE CLARK FIVE "THE HITS"以前のベスト盤『GLAD ALL OVER AGIAN』には収録されていた「THE RED BALLOON」や、「EVERYBODY GET TOGETHER」のような後期のヒット曲までもが無視されているのはどうかと思います。 これは恐らくDAVE CLARK自身による選曲だと思いますが、どういう意図 ...
>>>POPOSUKE (ポポスケ)さん2008-10-21 14:54:15
DAVE CLARK FIVE 'GLAD ALL OVER / I KNOW YOU'それとも、SMALL FACESの「ALL OR NOTHING」と「UNDERSTANDING」のように、A面でじっくり聴かせて、B面で大爆発するようなメリハリのあるシングルでしょうか?私にとっての最高のシングルはやはりコレです。A面は説明不要のDC5の代表曲です。 ...
>>>yfuku9さん2008-09-09 10:44:41
glad all overglad all over 』. 一昨日の雷昨日の何やら現れた空。 今日の雲がない輝きを増した太陽の空。(東京では雲がほとんどでませんでした) これは何となく一連のつながりがある空だなあと感じました。 そして今日、夕方太陽が沈み始める少し前、 ...
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