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Music リバティーンズ革命 
[画像] リバティーンズ革命

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リバティーンズ革命

Rating 4.5Rating 4.5Rating 4.5Rating 4.5Rating 4.5
評価 : 4.5点/ 38人によるレビュー
Music
ASIN : B0001BUEYA
メーカー : EMIミュージック・ジャパン
発売日 : 2004-09-01

定価:¥ 2,300    売価:¥ 435  中古商品:¥ 434
*価格は2008/11/23 05:28における情報です。

Artists : ザ・リバティーンズ

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収録曲

  DISK1
  1. Can't Stand Me Now
  2. Last Post On The Bugle
  3. Don't Be Shy
  4. Man Who Would Be King
  5. Music When The Lights Go Out
  6. Narcissist
  7. Ha-Ha Wall
  8. Arbeit Macht Frei
  9. Campaign Of Hate
  10. What Katie Did
  11. Tomblands
  12. Saga
  13. Road To Rui
  14. What Became Of The Likely Lads
  15. (Hidden Track) (Bonus Tracks)
  16. Don't Look Back Into The Sun(New Version) (Bonus Tracks)
  17. Cyclop (Bonus Tracks)
  18. Dilly Boys (Bonus Tracks)
  19. Can’t Stand Me Now (CD-Extra)

商品紹介

   2004年現在、イギリスで一番イキの良いロック・バンドの2ndアルバム。
やり場のないエネルギーを音楽にぶつけたパンキッシュなサウンドは、一触即発の危うさに満ちている。2002年の衝撃のデビュー作『リバティーンズ宣言』以来、ピーター・ドハーティの奇行が音楽マスコミをにぎわしてきた彼らだが、そんなゴシップをものともしない天才ソングライターぶりをいかんなく発揮。シングル「キャント・スタンド・ミー・ナウ」を筆頭に、触ったらヤケドしそうな熱いナンバーが続く。日本盤は名曲「ドント・ルック・バック・イントゥ・ザ・サン」新録バージョンを含むボーナス3曲、そして「キャント・スタンド・ミー・ナウ」ビデオクリップ収録という、さらに体温をヒートアップさせてくれる豪華仕様だ。(山崎智之)

ユーザレビュー

★★★★★ すねいあさん 2008-10-25
もちろんハイプ
そう、もちろんハイプでしょうし、二人の立ち振る舞いには作られたものも多少はある。でも、この4人は必死だったことは間違いない。それこそがロックでありパンクであり、そしてまさにロックンロールの「ンロール」の部分。要するに、こと素晴らしい生き様であることに変わりはない。00年代最高のロックンロールバンド、ザ・リバティーンズ永遠なれ!

★★★★☆ 徹底トレーニングさん 2008-03-12
へろへろ過ぎる楽曲もあるけど
ちょっと聴いてられないくらい演奏がマズイ曲もあります。 それでも前作よりメロディが洗練されており、聴いていて思わず気を奪われてしまう曲もあるので安心してください。 個人的には#1がアルバムの中でお気に入りの曲です。 発展途上で解散してしまったバンドだけに、再結成を願ってやみません。 ピーターとカールはそれぞれ別バンドで活動してますが・・ やはり2人でひとつってイメージが強いので、リバティーンズし...

★★★★★ Time for baby heroesさん 2008-03-05
感情という名の世界。
激情。熱情。非情・・・・すべての「情」が入っている音。 そしてその世界。 もう一度「PeteとCarlの共演」を感じたい。 「昭和」で言うならば・・・擦り切れるぐらいに聴いても飽きない作品です!

★★★★★ remさん 2007-11-24
これはいいパンク
メロディがいいですね メロディがいいとしかいいようがない それでいてパンク 初期衝動の破壊力 タイトル曲のメロディは泣けます

★★★★★ 秋の精霊さん 2007-11-23
何もかも変えた放蕩者
今の英国のインディ・ロックブームの始祖になっているバンドは誰かと聞けば全員、同じようにこう答える。「2002年、リバティーンズから全ては始まったんだ」と。 当時の英国はレディオヘッド系列の肥大化したポスト・ロック、そしてブリットポップの爪跡を残した状態でシーンが明らかに硬直していた。クラブミュージックも商業化し、みんなどこに行っていいのか分からなくなっていた。 そんな中にあって、パンクやスカ、フ...

全38件のレビューを全て読む

言及しているブログ

rockaway-beachさん2008-11-22 10:49:07
駄目人間たちの黄昏。 : ぬぅ
I wanna Bee your DOg★ · 豆腐王国 · SADISTIC CRIMSON DOOL. ライフログ. ダウン・イン・アルビオン · リバティーンズ宣言 · リバティーンズ革命 · Nevermind · イン・ユーテロ · 君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命 ...>>>

choice4410さん2008-11-22 15:08:37
porter bonheur a qn tous deux &quot;the second line&quot; : music
「リバティーンズ革命」より「The Man Who Would Be King/The Libertines」 イギリス・ロンドン出身のロックバンドです! ボーカルのドハーティがドラッグ中毒となりバンドは解散してしまいましたが、この歌最高にかっこいいです♪♪ ...>>>

thomyouさん2008-10-06 07:00:00
Up the Bracket / The Libertines - 君
リバティーンズの1st。2ndのリバティーンズ革命を聴いてからこのアルバムを買った。1stのころからいい加減な感じであるけどロックンロールリバイバルのバンドとしては相応しい感じも。このアルバムについては「Boys In the Band」という曲を聴くべし。 ...>>>

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